【通信教育部】受講生フォロー「機関紙」について

こんにちは。通信教育部です。

今年度の社会福祉士・精神保健福祉士養成通信課程が
スタートして2カ月が経過しました。
慣れない通信教育、仕事と勉強の両立に苦戦している
受講生も多いのではと思います。

そんな受講生の皆さまに対し、当校では様々な形で
フォローを行っています。


今回は当校が行う受講生フォローのひとつ、
「機関紙」について紹介いたします。

「機関紙」とは、当校が通信教育部の受講生に対し
定期的に発行しているコミュニケーションツールです。

通信教育で学ぶコツや資格取得に向けての学習の流れ、
国家試験対策講座のご案内、体験記や学習の留意点などを掲載しています。


社会福祉士では「学習ネットワーク」、精神保健福祉士では「Pメール」、
介護福祉士実務者研修では「学習インフォメーション」という機関誌を
それぞれ発行しています。

通信教育は自宅学習が中心となりますので孤独になりがちなのですが、
定期的に機関紙を発行することで受講生の不安を解消し、安心して
学習を進めていただきたいと願っています。

【機関紙】Pメールと学習ネットワーク



7月より、通信教育部まるわかり説明会を平日18:00から開催いたします。

通信教育の進め方や仕事と勉強の両立、国家試験対策等について
専任教員が詳しくご説明させていただく会となります。

通信教育で社会福祉士・精神保健福祉士の資格を目指す方、
ソーシャルワークという仕事に興味をお持ちの方は是非ご参加ください。

開催日程が決まりましたら、ホームページ上でおしらせします。

通信教育部について、詳しくはコチラ

通信教育部では、個別相談を随時受け付けています。
専任教員や事務職員が皆様の疑問点について丁寧に
お答えします。個別相談をご希望の方は通信教育部まで
お問い合わせください。

<通信教育部個別相談お問い合わせ先>
電話:0120-166-263(平日10:00~17:00)
mail:nyushi@nippku.ac.jp

 

 

カテゴリー: 介護福祉士実務者研修通信課程, 社会福祉士養成通信課程, 精神保健福祉士養成通信課程 | タグ: | コメントをどうぞ