介護教育のパイオニアとしてミライに活躍し続ける人材を育成します

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一生働ける介護福祉士になるための新しい介護の学びが今ここに。

カイゴのミライ

10年後20年後のミライに
活躍し続けることができる人材を育成するため
介護教育のパイオニアとして
日本福祉教育専門学校は新しい学びを始めます。

マナビのミライ 5つのプログラム ワタシのミライ

介護の10年後ってどうなってる?

介護の10年後ってどうなってる?

技術が急速に発達する今こそ、
人とテクノロジーが共生し、
超高齢社会の課題を解決していこう!

ロボケア
ロボケア

介護職の人達が
「ケアだけに専念」出来る様、
事務等の「面倒な事は全て」
ITが代わりに行う時代に
なるでしょう。

IT
IT

身体的だけでなく、
ココロの触れ合いが
大切になり、
植物の癒しと慈しみの力が
ますます必要とされます。

セラピー
セラピー

旅は最高のリハビリです。
今まで外出をあきらめていた
介護が必要な人も、
旅の夢は
かなうのが
「当たり前」の時代。

トラベル
トラベル

コーディネーション運動を
知っているあなたが
求められる介護現場に
なっている!

予防
予防

IT(情報化)・AI(人工知能)等が
発展するほど、
介護等のホスピタリティの大切さや、
その新しい価値が注目される時代が来ます。
少子高齢化・グローバル時代の中で
「介護の学び」は進化し、
ホスピタリティ活動における
「重要な基本要素」に
発展していきます。

教育
教育

カイゴのミライのためのマナビのミライ

カイゴのミライのためのマナビのミライ
カイゴのミライのためのマナビのミライ

これから変わりゆくミライのカイゴ現場で
活躍していくために、
新しい介護の知識と技術を学べる、
5つのプログラムを始めます。

介護教育のパイオニアとして
開校以来積み重ねてきた介護の基礎教育を土台に、
一番興味があるプログラムを5つの中から選択して、
+αの知識と技術を積み重ねることができます。

ロボケア IT セラピー トラベル 予防
ロボケア IT セラピー トラベル 予防

※2016年9月末時点での予定のため、
プログラム内容等変更の可能性がございます。

日福が始める5つのプログラム

「ロボケア」とは「ロボットなどを積極活用していくケア」という意味です。
これからの超高齢社会の課題解決となる手段として、
ヘルスケアロボットの社会インフラ化が望まれます。
さらに、これからの未来は、人とテクノロジーが共に支え合う
テクノピアサポートを実現することが必要となります。
そこで、ロボケアの基礎を学び、
自立支援と介護支援に活かせる人材を育成していきます。

「ロボットスーツHAL®」を用いたトレーニングをはじめ、生活支援ロボットの展示、販売、研修を行う「最先端 × ホスピタリティ」の象徴的な施設です。

カリキュラム

ロボケアの基礎となる部分である「ロボケアとは何か」や、「これからのテクノロジーの可能性」など幅広く学びます。その中でも、人支援技術のロボットスーツHAL®を用い、装着者の意思に合わせて、楽しく脚の運動や立ち座り、
歩行等の日常生活動作のトレーニングを行いフィットネスHALFIT®(ハルフィット)を学びます。
ロボケアトレーナープログラムでは、利用者一人ひとりに合ったトレーニングメニューを組み、
心と体の健康を促進していく専門トレーナーとしての基礎を学べます。

将来像

高齢社会でヘルスケアロボットが普及すれば、介護する側は負担が軽減され、 介護される側は、身体機能の向上が見込まれます。
ロボットを活用できる人材は、将来の超高齢社会の医療福祉現場で必ず中心人物になります。

ロボケアセンター、
介護ロボットを導入している
先端的な施設や事業所 など

ケア職って、ケアプランや実施記録をはじめ実は結構事務業務が
大変だったり、ご利用者さんの状況把握などは、まさしく情報戦!
これからの介護は身の回りにあるITサービス等を駆使することで、
一段上のケアが実施できる時代なのです。
ITの基礎、考え方を学んで将来のケアに活かしてみませんか。

介護とITを同時に考える会社ビーブリッドは、介護の現場へ有益なITが届き、そしてITが正しく機能する様お手伝いをしている会社です。

カリキュラム

ケアITプログラムでは、ITそのもの基礎だけでなく、
ケアの業務内でのIT活用についての考え方を学ぶことが出来ます。
介護の現場で活かすことが出来るITとはどういうものなのか、
そして現場でITを活用していくための実践的なコツを習得することが出来ます。
ここで得た知識を活かすことで、将来就職する介護事業者でIT活用を推進する役割を担える事になります。

将来像

IT力は、今後の介護事業経営には必須な力となります。
ITの知識を身に付けることで、組織の規模を問わず、将来的にはIT活用の中心人物になるでしょう。
つまり経営寄りの介護人材となります。

大手介護事業者の経営企画、中小介護事業者の幹部候補 など

ハンドケアや足ケアは、
シンプルに人のココロとカラダを癒すことのできるテクニックです。
医療や介護現場で自然に相手と触れ合うことができます。
血液循環が良くなることで脳の活性化、
冷えや肩こりなどの改善が期待でき、
スキンシップでお互いの信頼感も醸成されます。
そんなハンドケア・足ケアを介護の仕事に活かしませんか。

植物の恵みを生かすフィトセラピーを身につけることはもちろん、人生をより豊かにする感性を高めることを学べる学校です。

カリキュラム

ハンドケア・フットケアプログラムでは身体に優しいふれあいケアの基礎を学び、
介護現場でのハンドケア・足ケア活用に役立つ学びができます。
ふれあいケアの基礎を学び、手技を取得し、介護現場で実践出来るまでスキルアップしていきます。
手から心へ、心から手へと伝わる温かいケアを習得でき、介護施設へのボランティア活動で現場実践も予定しています。
この学びを活かすことで、生活をより心地よくケアできる介護福祉士になれます。

将来像

ハンドケア・足ケアの技術を使い、相手を癒やす時間は、手で触れ合い、向き合って話をし、 相手の思いに触れる時間でもあります。
身体的なサポートだけでなく、ココロまでもあたたかく癒せる介護福祉士になれるでしょう。

高齢者施設、障がい者施設
ソフィアフィトセラピーカレッジ など

10年20年後は、介護が必要な人との暮らしがあたり前の社会。
介護が必要な人も、「お出かけ」することや「旅」にでかけられるように
「あたり前」のレベルを上げていかなければなりません。
トラベルヘルパー(外出支援専門員)の介護技術と
旅のプロ知識の基礎を学び、将来の超高齢社会に
身体の不自由な人の人生の旅を支える仕事で、
笑顔の連鎖を拡げていきましょう。

トラベルヘルパーの育成と介護旅行システムの整備を通じて、全国で旅のユニバーサルデザイン化に努めています。

カリキュラム

トラベルケアプログラムでは、介護が必要な人、そしてそのご家族の旅の夢をかなえる“トラベルヘルパー”に必要な、
介護旅行のプロ知識の基礎を学ぶことができます。
また、身体の不自由な人や超高齢社会にとって、なぜ旅が必要なのか、旅のもつ意味や価値を考えながら、
本当にあった旅の奇跡や感動エピソードから想像する力を育みます。
介護旅行の学びを活かすことで、人口減少とさらなる高齢化が進む未来の日本で、
笑顔の連鎖を拡げる地域社会作りに貢献できます。

将来像

トラベルヘルパー(外出支援専門員)は、医療介護福祉の世界にとどまらず、旅行業界や、 障がい者スポーツやユニバーサルツーリズムに携わる企業・団体、
地方創生に自ら取り組む地域で活躍できます。

外出を推奨している
高齢者支援施設・障害者支援施設
旅行会社交通機関観光自治体
(株) SPI あ・える倶楽部 など

超高齢社会の日本では、要介護にならないために、
高齢者でも継続して行える運動が注目されています。
脳を活性化させ、誰でも楽しくできるコーディネーション運動が、
介護現場で活かせる時代が来ています。
地域に愛される現場にするために、
コーディネーション運動を知っているあなたが必要!

「思いやり」を大切に、子どもから高齢者を対象に、実践と研究に基づいたコーディネーション運動とコーチングサービスを通じ、新たなコーチングの価値観の普及に努め、社会と教育の発展に寄与します。

カリキュラム

ムーブメントケアプログラムでは、コーディネーション運動を通じて、
思いやりのあるコーチングの基礎を学べます。
介護予防にも最適なコーディネーション運動、自ら行動するように気持ちが向かう、やる気の引き出し方や
指導のテンポ、言葉のかけ方などコーチングの基本技術と実践力が身につきます!
介護現場や地域で、介護予防活動のリーダーシップを発揮できる存在になります。

将来像

施設内にとどまらず、地域の子どもから高齢者のコミュニティづくりの架け橋として欠かせない存在となります!
コーチングの学びは、周囲の人のモチベーションの向上につながり、
明るく前向きな関係づくりや職場づくりにも活かせます。

高齢者施設、
放課後等デイサービス、
コーチングバリュー協会 など

※2016年9月末時点での予定のため、
プログラム内容等変更の可能性がございます。

カイゴのミライへGO ワタシのミライ

カイゴのミライへGO ワタシのミライ
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“誰かを支えたい”
介護が必要な人たちが
笑顔で前向きに
生活できるように
サポートしたい。

日福に入学して知った
新しい介護のいろいろなカタチ。
基礎はしっかり、さらに+αまで
学べて、将来に活かせそう!

日福で学んだことが
利用者や現場の先輩に喜ばれた。
活躍のきっかけになって嬉しい。
学びを活かして成長したい。

現場に出て喜ばれた
新しい介護のカタチを後輩にも、
地域にも広げたい。
仲間を増やしてみんなで支えていける
現場を作りたい。

授業は14:30まで。プライベートと学びを両立できる「介護福祉学科」。介護福祉士に必要な知識や技術を身につけ、資格を取ることはもちろん、週1回からの豊富な現場体験で自分に合った職場が見つけられます。

介護福祉学科について詳しくはこちら
介護福祉学科について詳しくはこちら

高校卒業から社会福祉士を取得できる最短ルート。
4年制の「ソーシャル・ケア学科」は、0(ゼロ)からじっくり学んで“社会福祉士”と“介護福祉士”関連性の深い国家資格のW取得を目指せます。

ソーシャル・ケア学科について詳しくはこちら
ソーシャル・ケア学科について詳しくはこちら

カイゴのミライが学べるプログラムについて
もっと詳しく聞きたい方は、ぜひオープンキャンパスへ!
オープンキャンパスは、学校全体についての紹介、入試に関する説明、
先生と在校生による学科説明や体験プログラム、
校舎見学などを行う、この1日で日福のすべてが分かる学校説明会です。
ミライに向かって可能性が広がり続ける介護・福祉を
イメージできるオープンキャンパスに、ぜひご参加ください!

オープンキャンパス日程をチェック!
オープンキャンパス日程をチェック!

 厚生労働省の実態調査では、2015年度に過去最多の605万1,100人が介護保険サービスを利用しました。
人口減少社会の中、2025年には団塊世代が後期高齢者となるため、今後も増加が見込まれています。

 また、FTAやTPPへの取り組みが推進されるグローバル時代の今、これからの介護福祉教育には以下の3つが
求められています。

  • 医師や看護師などと多職種協働しながら、
    専門職として適切な介護実践と説明責任を果たすことのできる人材の育成

  • 入国管理法等の一部改正で、日本の介護を学び高度専門職として「在留資格・就労権利」を求め、
    養成校に学びに来る外国人への適切な対応

  • 介護職の専門性向上のため、認定介護福祉士・
    キャリア段位制度・管理介護福祉士等の
    評価制度の構築、介護の「機能分化」と
    「役割の明確化」に向けた取り組みの推進

 日本福祉教育専門学校は介護福祉士を
「期待・希望・感謝・研究開発・感激・感動・幸福」の職業=「虹の7K」として専門職教育を行っています。

 専門職として高度な知識や技術を持つだけでなく、国民が求める地域包括ケアの「中核的担い手」、
そしてTPP(環太平洋パートナーシップ協定)などグローバル時代を迎える今、
世界中で介護職のリーダーとして活躍できる、新しい時代の介護福祉士を育成することが、
日本福祉教育専門学校の使命だと考えています。

学校法人敬心学園 理事長
社会福祉法人敬心福祉会 理事長
社団法人 日本介護福祉士養成施設協会 会長
全国専修学校各種学校総連合会 会長
小林 光俊

小林 光俊

学校法人敬心学園 理事長
社会福祉法人敬心福祉会 理事長
社団法人 日本介護福祉士養成施設協会 会長
全国専修学校各種学校総連合会 会長