





仕上げとして理解と知識を最大限に確実なものとする直前対策講座と、本校教員オリジナルの精度の高い問題と丁寧な解説が特徴の学内模試で国家試験をバックアップ。

勉強と仕事を両立をする学生に、特に好評なのがノートテイキングシステム。後から講義ノートを閲覧できるので、仕事の都合などでやむを得ず遅刻した時はもちろん、復習の際にも活用できます。 |


就職してからも、職場でのその日の出来事をレポートにしてまとめたものを先生に送り、先生からそのレポートに対してアドバイスを受けることができます。アドバイスを受け止めて現場で実践すると目に見えて良い変化があり、ソーシャルワーカーとしての自信へと繋がります。

卒業生の研究・学習の場として、2ヵ月に1回、偶数月第3土曜日午後に「ソーシャルワーク実践研究会」を開催しています。そこでは実践報告、研究発表や特別講演などが行われ、卒業生同士および卒業生と在校生の交流の場にもなっています。 |