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最大48万円支給 返済不要! 社会人の再進学をサポート!専門実践教育訓練給付制度

本校は、厚生労働省に取り組みと実績が認められ、給付金の対象講座に認定されました!受験率・合格率・就職及び在職率などの指定基準を満たし、厚生労働大臣が指定した講座であることが認められています。社会人のキャリアアップ・学び直しをサポートします。

専門実践教育訓練給付制度とは?

専門実践教育訓練給付制度は、厚生労働大臣の指定を受けた講座を受講した際に、支払った費用(入学金・授業料)の最大50%(年間上限40万円)の給付を受けることができる雇用保険の給付制度です。

さらに、受講を修了した後、定められた資格を取得し、受講修了日の翌日から1年以内に一般被保険者として雇用された方、またはすでに雇用されている方に対しては、支払った費用の最大20%(年間上限16万円)が追加で支給されます。

対象学科

■ 社会福祉士を目指す方

  • 昼間部
  • 夜間部 トワイライトコース
  • 夜間部 ナイトコース

■ 精神保健福祉士を目指す方

  • 昼間部
  • 夜間部 トワイライトコース
  • 夜間部 ナイトコース

■ 通信教育部

  • 精神保健福祉士
養成通信課程短期(9ヶ月)
  • 精神保健福祉士
				養成通信課程一般(1年7ヶ月)

対象者 次のいずれかを満たす方が対象となります。

雇用保険の一般被保険者

受講を開始した日において雇用保険の一般被保険者である方のうち支給要件期間が3年以上(初めて教育訓練給付を受けようとする場合は、支給要件期間が2年以上)ある方。

雇用保険の一般被保険者であった方

受講を開始した日において一般被保険者でない方のうち、一般被保険者資格を喪失した日(離職日の翌日)以降、受講開始日までが1年以内(適用対象期間の延長が行われた場合には最大4年以内)であり、かつ支給要件が3年以上(初めて教育訓練給付を受けようとする場合は、支給要件期間が2年以上)ある方。

※詳しい制度の内容についてはハローワークのホームページをご覧ください。

利用の流れ

利用の流れ 図表

まずは最寄りのハローワークにご相談ください

※合格前でも申請が可能です。
※2018年2月末までにハローワークへの申請手続完了が必要です。

制度利用(例)

社会福祉士養成学科(昼間部)の場合

1年間で最大48万円の給付

さらに昼間部のみ下記給付制度も合わせて利用できます

教育訓練支援給付金について ※平成31年3月31日までの時限措置となります。

■ 対象学科

  • 社会福祉士養成学科(昼間部)
  • 精神保健福祉士養成学科(昼間部)

支給対象者

原則、初めて専門実践教育訓練(通信制、夜間制を除く)を受講する方で、受講開始時に45 歳未満など一定の要件を満たす方が、訓練期間中、失業状態にある場合に支給される給付制度です。

支給額

受講中、雇用保険の基本手当の支給が受けられない期間について、原則として基本手当の日額に相当する額の80%が支給額となります。2か月ごとに失業の認定を受けることで支給されます。
※個々人によって給付額が異なります。
※支給額や申請・手続きの方法など詳細については、必ず最寄りのハローワークまでお問い合わせください。
※社会福祉士養成科(夜間部)〔トワイライトコース・ナイトコース〕・精神保健福祉士養成科(夜間部)〔トワイライトコース・ナイトコース〕・精神保健福祉士養成通信課程短期(9ヶ月) は教育訓練支援給付金の対象外です。

まずは最寄りのハローワークにご相談ください

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学費相談窓口が個別でシミュレーションを作成

学費担当と奨学金担当が皆さんの学費の工面をサポート。個別に学費シミュレーションを作成し、入学希望の方にご提示いたします。学費ローンや奨学金をいくら借りればいいのか、卒業後の返済はどうなるのか?など、皆さんの不安に対して個別に相談をお受けしますので、お気軽にご連絡ください!

  • 入学すると実際に学費はどれくらい必要ですか?
  • どのような奨学金や教育ローンを利用できますか?
  • 分納や延滞を相談したいのですが・・・などなど

学費に関するお問い合わせ・ご質問は随時承っております。お気軽にお問い合わせください。学費シミュレーションも作成!個人個人に合わせて作成します。

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