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社会福祉士養成通信課程
[ 定員 ]300名 対象:大学※卒業以上または実務経験者対象学科 ※国内の大学に限ります。 短期養成学科はこちら 通学部(昼間部・夜間部)の情報が見たい方はこちら
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講師陣による細やかなサポートで、働きながら安心して学べる通信教育システムです。
社会福祉士国家試験合格率84.9% (2016年3月卒業生実績) 在校生の93%が熱意を感じる授業だと実感しています。 社会人必見!専門実践教育訓練給付金 最大48万円支給
  • 取得を目指す資格
    国家資格 精神保健福祉士   (修了時国家試験受験資格取得)

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オープンキャンパス

入試・学費

高い修了率と国家試験合格率

本学科の実績

高い修了率

本校の通信課程は、修了率が94.5%。
学習におけるきめ細やかなサポート体制が、高い修了率につながっています。

精神保健福祉士【一般・短期】養成通信課程修了生数 2016年3月実績 4,500名

国家試験合格者数全国第一位
合格率は毎年全国トップクラス

本校独自の国家試験対策を行うことで、
毎年高い国家試験合格率を維持しています。
2017年の国家試験では合格者数が一般養成施設ルート(通信)で全国第一位となりました。

精神保健福祉士 国家試験合格【2016年3月実績】一般:73.0% 短期:92.8% 全国平均61.6%

幅広い年代の学生が受講

本校の学生は20代の方だけではありません。日々のレポート提出や実習、国家試験対策等は簡単ではありませんが、当校の受講生サポートにより、学生時代から時間が経った世代も含めて、世代に限らずほとんどの方が修了されています。

※平成29年度 入学生の年齢構成

実務の基本が学べる実習

実習施設は首都圏だけではなく全国各地564箇所にあります。
※2017年3月末現在登録数
※毎年全ての施設で必ず受入があるとは限りません
※地域によって実習施設が少ない場合があります

精神保健福祉士 535ヵ所

学びやすい学費と豊富な学費サポート

学費について

一般入試・実習該当者の場合の学費合計

入学金・受講料・テキスト代・実習費全てを含んだ金額です

¥529,900

<学費の内訳>

入学金 受講料 小計 実習費※1 テキスト代
※2、※3
合計
推薦入試 260,000円 260,000円 69,900円 329,900円
一般入試 20,000円 260,000円 280,000円 180,000円 69,900円 529,900円

※1 該当者のみ  ※2 セット価格  ※3 2017年度実績

※テキスト代は2017年度実績です。テキストは各自で購入していただきます。
※上記金額の他、レポート等の提出物にかかる郵送費、スクーリング・実習(該当者)時の交通費、宿泊費(必要な方のみ)等が別途でかかります。

<学費サポート>

専門実践教育訓練給付制度

※詳しくはこちら

支給額最大48万円

働く人の主体的な能力開発の取組みを支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度です。

●奨学金・教育ローンなどの学費サポートも受けられます
  • 日本政策金融公庫
  • セディナ学費ローン
  • オリコ学費サポートプラン
  • ジャックス教育ローン

※詳しくはこちら

パイオニア校ならではの伝統と実績

精神保健福祉士の活躍の場所

8,000人以上の卒業生を輩出
福祉教育のリーダー校だから就職も安心

30年を超える実績と伝統のある日本福祉教育専門学校。多くの優秀な卒業生を輩出しているから、毎年2,500件を超える求人票が届きます。就職・転職サポートはもちろん、就職センターの求人情報も自由に閲覧することができます。

4764名

卒業生は、精神保健福祉士として幅広い活躍の場に就職!

伝統があるからこそ、本校で学んだ学生は、高い確率で国家試験「精神保健福祉士」に合格し、そしてさらに、その学びの内容を活かして様々な現場への就職を実現し、活躍しています。

<精神保健福祉士の活躍の場>

精神保健福祉士の活躍の場

受講料割引の国家試験受験対策コース

国家試験対策

国家試験受験をサポート

夏期【共通科目特別講座】受講料無料

国家試験において毎年課題となる、精神保健福祉士"共通科目"を攻略するための特別講座を無料で受講できます。会場は日本福祉教育専門学校です。

平日夜間【国家試験受験対策コース】受講料割引

国家試験受験対策コースを割引受講できます。受講料は1クールにつき36,000円、2クール分一括申込みの場合は50,000円(2017年度の場合)。万が一、再受験となった場合は、無料で受講できます。会場は日本福祉教育専門学校です。

土日集中【模擬試験・特別講義】受講料割引

国家試験に即した「模擬試験」と、全科目の要点を集中的に振り返る「特別講義」割引価格で受講することができます。受講料は一般の方の約4割引き。受講科目により3,000〜19,000円(2017年度)で受講することができます。会場は日本福祉教育専門学校です。

精神保健福祉士一般養成通信課程

学科情報

修学期間

2018年4月1日~2019年10月31日(1年7ヶ月)
第1学期(2018年4月1日~12月31日)/ 第2学期(2019年1月1日~10月31日)

【入学から国家試験受験までのスケジュール】

レポート学習

全7回 合計33レポート(必修)※実習免除者は30レポート

  • 国家試験に即した課題と、相談援助の専門職として必要な知識が身に付く課題内容で資格取得と相談援助のスキルアップをサポートします。

<自宅学習の流れ>
通信課程における学習の第一の柱です。指定科目のテキスト等に基づいて自宅で学習し、科目ごとにレポートを提出します。

スクーリング (面接授業)

開講期間:9日間(1学期5日間+2学期4日間)

  • スクーリングは受講生全員が一堂に会し、担当教員から直接授業を受けるものです。自宅学習を補い、教員や受講生同士のコミュニケーションを深める機会でもあります。
  • スクーリングは全日程に出席することが必修です。
1学期日程(予定) 会場
2018年8/18(土)~8/22(水)5日間連続 日本福祉教育専門学校(東京・高田馬場)予定

※2学期も同時期の土日を含む4日間のスクーリングがあります。(予定)

実習 (該当者のみ)

配属実習該当者 …
入学までに厚生労働省で定める相談援助(対象が精神障害者であること)の実務経験のない方
配属実習期間:
2018年10月~2019年6月の間の約27日間(210時間以上)
  • ・実働日数27日間の内訳は、医療機関で12日間・他機関で15日間という形が主になります。
  • ・社会福祉士の「相談援助実習」を履修した方は、60時間が免除となり、150時間以上の実習となります。(医療機関で12日間他機関で8日間)
配属実習指導期間:
事前指導 2018年8月のスクーリングと連続した1日(予定)
事後指導 2019年8月のスクーリング内で実施
  • 実習施設で施設の活動や相談援助業務(対象が精神障害者であること)に触れ、精神保健福祉や援助技術について、より具体的に学習を進めます。
  • 併せて「配属実習指導(事前・事後)」への出席(会場:日本福祉教育専門学校)、および「実習ノート」「実習レポート」の作成・提出が義務づけられています。
  • 土日のみ、夜間のみ、数日間に分けての実習はできません。
  • 実習の時期や場所は実習調査に基づき配置しますが、実習施設の事情や受入時期が合致しないなどで、実習場所や実習時期がご希望通りにならない場合もあります。その場合、宿泊費をご負担いただき、遠方での実習になることもあります。

学科別スペシャルイベント

現在、学科別スペシャルイベントは開催しておりません。
次回開催日決定しましたら、ご案内させて頂きます。

イベント一覧はこちら

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入試・学費

ひろがる活躍の場 国家資格 精神保健福祉士を目指す! いろんな地域や施設で、幅広く活動しています。

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