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社会福祉士養成通信課程
[ 定員 ]300名 対象:大学※卒業以上または実務経験者対象学科 ※国内の大学に限ります。 通学部(昼間部・夜間部)の情報が見たい方はこちら
通学部(昼間部・夜間部)の情報が見たい方はこちら
講師陣による細やかなサポートで、働きながら安心して学べる通信教育システムです。
社会福祉士国家試験合格率84.9% (2016年3月卒業生実績) 在校生の93%が熱意を感じる授業だと実感しています。 社会人必見!専門実践教育訓練給付金 最大48万円支給

学費サポート:

  • 介護福祉士等修学賃金
  • 各種教育ローン
  • 分納可能
  • 取得を目指す資格
    国家資格 社会福祉士   (修了時国家試験受験資格取得)
  • 活躍の場所
    地方公務員(福祉職)/社会福祉協議会/地域包括支援センター/
    障害者生活支援センター/児童家庭支援センター/病院・診療所医療相談室/
    児童福祉施設/障害者福祉施設/高齢者福祉施設/その他社会福祉関係団体 など

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オープンキャンパス

入試・学費

日福ならではの通信課程

きめ細やかなレポート添削

レポートは、講師がきめ細やかな添削指導を行い、解題による解説と模範解答を添付して返送します。この一連の学習を通じて、学習内容の理解を深めることができます。

きめ細やかなレポート添削

e-ラーニングでレポート提出

レポート提出にはインターネットをご利用できます。お忙しい方は、パソコンがあれば空いた時間に学習でき、過去問にも挑戦することができます。紙ベースの郵送もできます。

パソコンやスマホでレポート提出「e-ラーニング」

双方向コミュニケーション

疑問点や質問への対応はもちろん、スクーリングや実習巡回の際、直接講師と話せる「双方向コミュニケーション」を目指しています。
また、受講生にお送りする本校発行の機関誌「学習ネットワーク」(社会福祉士)には、国家試験の傾向と対策講座等のご案内、修了生の合格体験記、レポートの書き方や学習の留意点などを記載し、徹底したフォローを展開しています。

・質問には随時対応・講師と直接話せる・機関誌による情報提供

現場経験豊富な講師陣による
スクーリング(面接授業)

スクーリングは、社会福祉研究・福祉実践現場の第一線で活躍している講師陣が担当します。福祉理論の知識や社会福祉サービスを実践するための援助技術を高めることができます。

現場経験豊富な講師陣によるスクーリング(面接授業)

受講しやすいスクーリング日程

働いている方々が受講しやすいように、スクーリング(面接授業)の日程は土日に設定しています。

スクーリングは土日・夏休み

国家試験対策について

国家試験受験をサポート

夏期【共通科目特別講座】受講料無料

国家試験において毎年課題となる、社会福祉士・精神保健福祉士"共通科目"を攻略するための特別講座を無料で受講できます。会場は日本福祉教育専門学校です。

平日夜間【国家試験受験対策コース】受講料割引

国家試験受験対策コースを割引受講できます。受講料は1クールにつき36,000円、2クール分一括申込みの場合は50,000円(2017年度)。万が一、再受験となった場合は、無料で受講できます。会場は日本福祉教育専門学校です。

土日集中【模擬試験・特別講義】受講料割引

国家試験に即した「模擬試験」と、全科目の要点を集中的に振り返る「特別講義」割引受講できます。 受講料は3,000~19,000円(2016年度)(受講科目によります。一般の方の約4割引です)。会場は日本福祉教育専門学校です。

図書室・自習室・就職センター利用可能

日本福祉教育専門学校の図書室・自習室が利用可能です。レポート学習やスクーリング、国家試験の勉強の際にご利用ください。就職センターの求人情報も自由に閲覧することができます。

※図書は閲覧のみとなります。

修学期間

2018年4月1日~2019年9月30日(1年6ヶ月)
第1学期(2018年4月1日~12月31日)/第2学期(2019年1月1日~9月30日)

【入学から国家試験受験までのスケジュール】

レポート学習

全7回 合計32レポートを提出(必修)

  • 国家試験に即した課題と、相談援助の専門家として必要な知識が身に付く課題内容で資格取得と相談援助のスキルアップをサポートします。

<自宅学習の流れ>
・通信課題における学習の第一の柱です。指定科目のテキスト等に基づいて自宅で学習し、科目ごとにレポートを提出します。

スクーリング (面接授業)

開講期間:7日間(必修)(1学期4日間・2学期3日間)

  • スクーリングは受講生全員が一堂に会し、担当教員から直接授業を受けるものです。
    自宅学習を補い、教員や受講生同士のコミュニケーションを深める機会でもあります。
  • スクーリングは全日程に出席することが必修です。
  • スクーリング科目は「相談援助演習」です。

Aコース:指定施設における相談援助業務の実務経験がない方
Bコース:指定施設における相談援助業務の実務経験が1年以上の方

  1学期日程(予定) 会場
Aコース 2018年7/7(土)· 7/8(日)·9/1 (土)·9/2(日) 日本福祉教育専門学校(東京・高田馬場)予定
Bコース 2018年7/14(土)·7/15(日)·9/8(土)·9/9(日) 日本福祉教育専門学校(東京・高田馬場)予定

※Aコース・Bコースともに、2学期の6月~7月の土日に3日間のスクーリングを実施する予定です。

※Aコース・Bコース間での日程振替はできません。

実習 (該当者のみ)

配属実習該当者・・・
入学までに厚生労働省で定める相談援助の実務経験のない方
実習期間:
2018年8月-2019年7月の間の約23日間(180時間以上)
実習指導期間:
 
[事前]2018年5月~6月の土・日(4日間)
[事後]2019年スクーリング最終日翌日(半日)
  • 実習では利用者の方々と関わりながら、地域における施設の働き・社会福祉士の役割・支援の展開・他職種や関連機関との連携方法などを体験的に学びます。
  • 実習の時期や場所は、実習調査に基づき配置しますが、受入施設の事情により、ご希望通りとは限らないことをご了承ください。また、土日のみ・夜間のみの実習はできません。併せて「実習指導(事前・事後)」への出席(会場:日本福祉教育専門学校)、および「実習ノート」の作成・提出が義務づけられています。

指定科目

修了に必須であるだけでなく、国家試験受験科目でもあります。(演習・実習は除く)

①人体の構造と機能及び疾病 ⑫社会調査の基礎
②心理学理論と心理的支援 ⑬相談援助の基盤と専門職
③社会理論と社会システム ⑭相談援助の理論と方法
④現代社会と福祉 ⑮福祉サービスの組織と経営
⑤地域福祉の理論と方法 ⑯高齢者に対する支援と介護保険制度
⑥福祉行財政と福祉計画 ⑰児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度
⑦社会保障 ⑱就労支援サービス
⑧障害者に対する支援と障害者自立支援制度 ⑲更生保護制度
⑨低所得者に対する支援と生活保護制度 ⑳相談援助演習
⑩保健医療サービス ㉑相談援助実習
⑪権利擁護と成年後見制度

講師紹介

社会福祉研究・教育指導の実績を誇る講師陣です。

青山 登志夫 日本地域福祉研究所 主任研究員 伊藤 秀一 駒澤大学 教授
柳澤 孝主 いわき明星大学 教授 岩崎 香 早稲田大学 准教授
福田 幸夫 いわき明星大学 教授 金井 直子 日本福祉教育専門学校 専任講師
須賀 和彦 東京国際大学 准教授 菊地 みほ 日本福祉教育専門学校 専任講師
深浦 勇 元・武蔵野大学 教授 関根 一春 日本福祉教育専門学校 非常勤講師
桐原 宏行 駒澤大学 教授 小田 あつみ 日本福祉教育専門学校 非常勤講師

2017年度実績

学科別スペシャルイベント

現在、学科別スペシャルイベントは開催しておりません。
次回開催日決定しましたら、ご案内させて頂きます。

イベント一覧はこちら

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